モロヘイヤ天ぷら
モロヘイヤ天ぷらは外はぱりっと中はとろりとしていて、モロヘイヤが苦手~
という方にもとても人気です。
(作り方)
①モロヘイヤに薄く薄力粉をまぶし、余分な粉を落とします。
②モロヘイヤに薄めの衣をつけて、170度の油でカラッと揚げます。
モロヘイヤおひたし
(作り方)
①モロヘイヤをゆでます。
②ゆでたモロヘイヤを食べやすい大きさに切り、水分を絞ります。
③鰹節・醤油・酢などをかけて食べます。
タービーフ・モルヘイヤ
このスープは牛肉仕立てでモロヘイヤ葉はバターでパリパリに揚げてパウダー状にして使います。
こってりしていておいしい。でも、自分はあっさりしたのが好き~。という人には
モロヘイヤ葉の茎をとって、生のまま刻んで煮るのがおすすめです。
(材料4人分)
| モロヘイヤ( 生 葉 ) | 600g | |
| 牛肉 | 200g | |
| タマネギ | 小 1 個 | |
| ニンニク | 1 片 | 好 みで 適当 に |
| レモン 汁 | 1/2 個 分 | 好 みで 適当 に |
| 塩 | 小 さじ2 | |
| コショウ | 少々 | |
| オールスパイス | 小 さじ1/2 | |
| バター | 150g | |
| サラダ 油 | 大 さじ1 | |
| 水 | 5カップ |
(作り方)
<下ごしらえ>
モロヘイヤは水分をふき取り、バターでからっと揚げ手で揉んで粉状にする。
牛肉は一口大に切る。
タマネギとニンニクはみじん切りする。
<調理>
①鍋で油を熱して、タマネギを炒める。
②牛肉を加えて、赤味が取れるまで炒める。
③ニンニク、塩、コショウ、オールスパイスを入れ味がなじむまで炒める。
④水を加え沸騰したら弱火で15分くらい煮込む。
⑤粉状にしたモロヘイヤを加え最後にレモン汁を加え、味を調えてできあがり。
いろいろなモロヘイヤ料理
エジプトでは生の葉が一番好まれます。ドロドロに刻んだモロヘイヤ葉をスープの中にで
サッと一煮立ちさせ、火を止めてふたをして蒸すのが基本です。スープのだしは
①兎肉、②雌のガチョウ、③アヒル、④鶏、⑤子羊、⑥子牛の順に好まれています。
アラブの国々でのモロヘイヤ料理は様々でエビなど海鮮スタイルのスープに入れたり
羊肉を揉んだ乾燥葉で煮込んだり、また、微粉にして10時間以上煮込んだものを
肉料理のソースに使ったりします。
自分の食べやすいように工夫してみるのも楽しいですね。
旅行にいきたい気分ですね。
どこか知らない土地や景色の中で自分をもう一度見つめたい気分です。
そういえば、最近は温泉ブームです。
いろいろな土地で、その土地特有の温泉に入ってみると今までの疲れ、ストレスが一気に解消されそうです。
時間とお金をかけて、自分のために少しだけ特別手当をしてあげてみてはどうでしょうか?
さて、そんな気分の今日は、「工房アイザワ 厨房小物 業務用ザル180mm」をご紹介します。
いいものです。
発売元「厨房機器の総合市場「厨房の家」」
お値段「756 円」です。
どうぞお試しください。
長らく使っていて、飽きないものってなかなかないですね。
すぐに壊れてしまったり、飽きてしまったり、いいものだからといって、長く続くわけではありません。
使う側の問題もありますが、毎日少しずつ変わっていく何かがあればきっと飽きることは無いのだと思います。
それを見出す何かがヒット商品のコツなのかもしれませんね。
私は毎日あれこれネットサーフィンしていますが、なかなかそのようなものに見つかることがありません。
そんな中、今日は1つこれを紹介します。
お値段は46,200 円。
発売元は「食喜屋」です。
この「フィスラー160周年記念圧力鍋 ロイヤルセット」、「こんなに安くていいの」って感じ。お友達もみんな同じこと言ってました。
サイトをコツコツと更新していくと、だんだんとご紹介するものが限られてきます。
出来るだけいいもの。
役に立つもの。
そして、興味深いものを紹介していますが、何かはちょっと変わったものだったりするものもあります。
その日、その日、気分と興味で少しずつ変化がある感じです。
だから、たまに外すこともあるかもしれませんが、それはご勘弁くださいね。
今日は1つこれを紹介します。
「Briet-M11PRO包丁 M1133 小出刃(両刀) 7cm」
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初めての人でも問題ありませんよ。
しかもお値段が4,336 円とお手頃です。
販売元は「キッチンメガパーク」ですが、知ってる人は知っている会社ですね。